FC2ブログ

ひなたぼっこ

2015 / 03
02≪ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 ≫04

やっぱり波動

2015/03/04(Wed) 10:04
150304
始めて自転車にのれた時 風を感じて 自分が軽く自由になったような気がした気がする



昨日の記事で 最初怒りが湧いてきた時 一瞬 怒りに飲まれてその後のことが出てきませんでした

で 先月の自分力ワークで体験した方法をとってみました 自分の気持ちを歌う^^
“もっと詰めんかい~♪ 人の迷惑考えんかい~♪ ・・・・・・♪” 歌っているうちに
昨日書いたことに気づくことが出来ました それはとても軽い波動で

でもこれって ただ歌えばいい って話じゃないと思ったんですよね
ワークの時に感じていた 楽しくて軽い 自分の本質に近い 波動の エネルギーの状態 
それを 同じ行動をすることによって再現していたんじゃないかな と思うのです
その波動になったとき 視野が広がり 自然に答えが出てくる視えてくる

昨日の撮影会の時(あっ昨日撮影会だったんすよ^^) 古墳を見ました 前方後円墳
だけど それは看板があったからわかるけど 地上にいる私には前方後円墳だなんてわからない ただの丘?
でもきっと空の上から見れば 一目瞭然なんでしょうね それと同じだな と

エゴにのまれた 重い波動でどれだけ視ようとしても みえない

面白いことに 昨日仲間が エネルギーがとても大切って話をしてました
自分のエネルギーをよい状態にするために 色んなものの助けを借りる

私も中島みゆきの“縁会”での気付き以来 あるものの助けはなんでも借りよう と 以前購入した528hzの音叉を持ちだしたり
お風呂にアロマを垂らしたり 音楽を聴いたり あんなことしたり こんなことしたりしてました^^

自分をワークの時に感じた 波動の状態にすること 本質である状態にすることが とても大切だなと思いました
それはとても軽く 前向きで そして穏やかな幸せな感覚なのだな と今感じてみて気付きました^^











写真 コメント:8 トラックバック:-

自分軸

2015/03/04(Wed) 01:08
150303



たびたびここで 師匠がそんじょそこらの人より よっぽど常識的だ という話を書いていますが
そしてこれまた何度も聞いていましたが それは常識だからそうしているのではないのだな ということが
深くおちてきました

今日 車を運転中に 信号待ちで前の車がものすごい車間距離をあけて止まっていました
もっと詰めんかい! と腹が立ったのですが
実は私は何も迷惑はこうむっていないこと 私が腹がたったのは それが常識的ではない 
正解ではない というところで怒っていたことに気がつきました

私は 自分がそうする時 それが正解だから それが常識にのっとった行為だから ということを軸にしていたのだとわかりました
だから人が それに反することをすると腹がたつ それは正しくないいけないことだ と思っているから

では 師匠はどうしてそうしているのか?
それは自分が心地いいからに他ならない と思いました(私理解です^^;)

それを 正解だからそうしなければ としていると 他の人がしていないのを見ると自分ばかりがして損している
と以前は感じていました
でも 自分がそれで心地よければ そうしていない人を見ても その人はそうなんだな と見れる気がしました
逆に この心地よさをしらないと損だな と思うくらい

その心地よさは 全体の一部としての 自分の本質 愛から来るものだから とても細やかな配慮をもった行動になる
気持ちいいからする 心地いいからする 楽しいからする やりたいからやる そんな力を取り戻していっている気がする










写真 コメント:6 トラックバック:-
 Home 

sora-iro glass

カテゴリ

リ ン ク

月別アーカイブ

最新コメント

最新記事

プロフィール

hi ro ko

Author:hi ro ko
自分とは何か どうしたら幸せになれるのか
そんな思いから 2008年 ライフビジョンワークス坂下宏光氏に師事
自分を知り ワクワクすることに従うことで人生が開けてくることを信じ
2008年 ガラス制作活動も開始

ものにも意識がある 制作者のエネルギーがのる
日々の暮らしと 制作を通して 自分を調和・統合し
共鳴を生む作品を目指し
現在イベントへ出店しながら 制作活動を続けています
HP http://sorairoglass.jimdo.com/

※掲載物の無断転載・複写・複製及び商用利用は 固くお断りいたします。